USE CASE

BiSEのこんな使い方のご提案

human-resources-and-people-networking.jp

Case-01

フリーランスデザイナー

(子育て中、仕事の納期が重なってしまった。どうする?)

Case-02

独立開業した士業の場合

(団体会員同志の繋がりが薄いのがもったいない!)

Case-03

コワーキングスペース運営者

(利用者コミュニティを作って仕事を循環させる工夫を!)

Case-04

ビジネススキル勉強会参加者

(コレできる人紹介してくれる人いない?)

Case-05

オンラインサロン運営者

(サロン運営にちょうどいいアプリがない!)

Case-06

キャンプ場運営者

(キャンパー同士繋がれるコミュニティを作りたい!)

​フリーランス同志、チームで働けたら。

 HPのデザインや、ロゴを作る仕事をしている。知人の紹介でいくつか仕事を受けて、評価は上々。何件か仕事をこなす中で、一定の評価を得られる自信もついてきたので、一念発起して独立開業した。引き続き、知人の紹介で仕事はもらえるものの、もっと売上を上げていきたい。

 そう考えて、クラウドソーシングのサイトに登録して、仕事をいくつかやってみた。お金にはなるけど、単発の仕事ばかりで収入は安定しない。受けられる仕事も限定的になってしまう。HPのデザインはできるけど、実際の開発だったり、販売機能の開発などまで含まれた仕事だと対応が難しい。チャレンジしたくても、未経験だとそもそも受注できない。

 こんな時、チームで対応出来たら、、、そういえば、、以前知人の紹介で一緒に仕事をした「Aさん」は、その辺が得意だった。BiSEに誘ってみようかな。

一度一緒に仕事をした人との関係をBiSEでつないでおく。

仕事のチャンスがあった時、繋がっていれば、自分一人ではできない仕事も、仲間と一緒になら受けられる。Aさんにとっても、仕事のチャンスが広がる。あなたにとっても、Aさんから学べることもあるかもしれない。お互いにとってWinWinの関係をBiSEで作っていく。

BiSEからのご提案

資格保有者の団体に所属してるけど、本部からメールが来るだけで、他のメンバーとの直接のつながりはあまりない。会えば挨拶するし、飲みに行ったりもしなくはないけど、それぞれの仕事の得意分野や、やりたい仕事とかはあまりちゃんと知らない。

けどみんな、資格も持ってるし、勉強したり、実務経験もあるはず。

 『自分一人では受けられない仕事も、あの人たちにお願いしたら対応できる人もいるかも。』

他にも、同じように思ってる人もいるんじゃないかな。

 同業者コミュニティの情報交換や仕事の依頼にはBiSEが使えるかも!

 同じ団体に所属しているメンバーの中でも、気が合いそうな人に少しずつ声をかけて、BiSEにメンバーを集めていく。その中でプロフィールを見て、お互いの経験や知識を共有することができる。加えて、仕事のちょっとした質問や相談を投げて、お互いに回答していく中で、それぞれの得意分野が見えてくる。    自分の専門分野とはちょっとズレている仕事の依頼を受けたとき、このコミュニティの誰かだったら、対応できるかも。自分が対応できない案件をお願いできれば、お仕事の紹介にもなるし、お客さんの課題も解決できる。

BiSEからのご提案

コワーキングスペースを運営していて、いろんな業種の会社や個人事業主、副業家が会員として登録してくれている。

 せっかく利用してくれている会員同士で交流を作れたらいいけど、仕掛けづくりが難しい。会員としても、どうせ仕事をお願いするなら、近くにいる、同じコワーキングスペースを使ってる、共通点を持った人のほうがお願いしやすいはず。

 会員のメリットになるようなコミュニティを、BiSEを活用して作っていけたらいいかも!

コワーキングスペースの会員にコミュニティ参加を提案。

どんな会社が入っているのか、フリーランスを持っているのかを会員の「得意」を可視化。

コワーキングスペース内で、仕事の循環を生み出せたら利用者増加につながるかも!

BiSEからのご提案

定期的にビジネススキルの勉強会に参加している。講師もメンバーもいい人たちだけど、なかなかテーマ以外の話はあまりできていない。いつも率先して発表している優秀なメンバー達は、普段どんな仕事をしているんだろう?

 そんなメンバーと、BiSEで横のつながりを作れたらこの勉強会に参加する価値がもっと高まるはずなんだけど。。

勉強会のメンバーに声をかけて、BiSEでコミュニティを作る。講師にお願いして、コミュニティを作ってもらってもいいかもしれない。横のつながりができたら、その勉強会の価値も高まるから講師としても嬉しいはず。

 きっと、いろんな業種の人が集まってるから、困った時には助けあえるし、それは今後の大事な人脈になっていくはず。

BiSEからのご提案

 オンラインサロンを運営しているけど、プラットフォーム選びが難しい。オーナーからメンバーに一斉配信するタイプのツールもあるが、それだと横のつながりが生み出せない。

 横のつながりとしてメンバーが自由に投稿すると、そのたびに通知が飛んできてしまう。通知をオフにすると大事な投稿を見落とす可能性がある。コミュニティ運営のためのツールと、決済手段が別になっているものが多く、メンバーの管理を手作業で行う必要があるなど煩雑な場合も多い。オンラインサロンを成立させるのは大変だから、手間をかけずに運営できるツールとして、BiSEを使えないかな。

 BiSEなら投稿がカード形式で表示され、その中でコメントのやり取りをするため、投稿が埋もれない。

「オーナーの投稿」のタグを作っておけば、それをフォローしておくことで、オーナーの投稿だけ通知を受け取ることができる。

 オンラインサロンの会費をBiSEで集めて、オーナにお支払いする仕組みも、今後実装予定。

BiSEからのご提案

 キャンプ場を運営している。コアユーザーを囲い込んでいきたいと考えて、有料会員制の仕組みを作ったけど、特典は割引とキャンプ場からのお知らせ情報のみ。何か施策がないか検討している。

 有料会員になってくれているユーザーはコアなキャンプ好きだから、そんな人達をBiSEに集めてこちらから情報発信したり、ユーザー同士で情報交換してもらったら、上質な情報が集まるコミュニティになるかもしれない。

有料会員になってくれているユーザーをBiSEに登録。一つのコミュニティにして、ユーザー同士でキャンプグッズや、キャンプノウハウを共有したり、ドヤったりする場を提供する。

 いろいろなユーザーに合わせた情報を提供できるように、初心者向けの「質問コーナー」や、上級者同士の「情報交換」、「家族キャンプ」、「一人キャンプ」などのタグを作って情報を整理。

ユーザー同士が情報交換できるようにコミュニティを作れれば、ユーザーにも役立つはず!

BiSEからのご提案

 

Use case No.01

フリーランスデザイナー

の場合

デザイナーのデスク
 

Use case No.02

の場合

摩天楼

​Use case No.03

​コワーキングスペース

の場合

オフィス
​Use case No.04
ビジネス勉強会参加者の場合
コンベンション
​Use case No.05
オンラインサロンオーナー
の場合
オンラインワークショップ
​Use case No.06
キャンプ場運営者
の場合
キャンプ場
 
 
 
 
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